妊娠中、授乳中のママを助けるハーブティー

植物の力

妊娠から出産、授乳へと女性の体は目まぐるしく大きく変化します。

安全な出産がしたい、健康な元気な子を産みたい、良い母乳を与えたい…など妊娠中、授乳中の女性の願いはたくさんあります。

人一倍食べ物には気を遣い、赤ちゃんに必要な栄養などは届いているだろうかと心配になったり…。さらには貧血、むくみなど様々なマイナートラブルもおこります。

そんな女性の様々な体と心の変化を、500年前から使われている安全な植物の力でサポートするハーブティーです。

 

 

授乳中のためのハーブティー
妊娠中のためのハーブティー
妊娠中、授乳中のハーブティー

無農薬で新鮮なハーブ

ハーブティーを製造するニュージーランドのアルテミスは約束します。

使われているハーブは農薬や除草剤を一切使いません。有機農業のメリットは健康な土壌を持続できること。私たちは農薬や除草剤を使わずに栽培すると植物の薬効が高くなることを知っています。

そして新鮮なハーブだけを使用します。鮮度の良いハーブを使用するということは植物がレベルの高い精油を持っているからです。

500年前から伝統的に受け継がれるヨーロッパ薬草学に基づき、レベルの高い安全なハーブをブレンドしていくことでこのハーブティーは生まれます。

 

artemisのハーブティー

アルテミスのハーブティー

artemisとは?

医療人類学の学位をもつスイス人サンドラ・クレアー女史はニュージーランドの南島でヨーロッパ伝統のハーブを育て500年前の薬草学に伝えられた治療法で1995年にオタゴのダニーデンに、ハーブによるクリニックを開きます。

ヨーロッパ薬草学の伝統を継承する彼女の処方するハーブの組み合わせは、そのたぐいまれな効能により、”Sandra Clair’s Remedies” (サンドラ・クレア―の処方)として、口伝えにつぎつぎと広がっていきます。しかし、クリニックだけでは、「癒しの伝道」には限界があるとさとったクレアー女史は、古代ギリシアの女神の名を借り、Artemis(アルテミス)というハーブ専門の会社を、3年後の1998年に創立します。

今では、ニュージーランド全土、90ほどの薬局に、アルテミスのハーブは配置されています。

アルテミスのハーブティー
妊娠中、授乳中に飲むハーブティー

飲み方

ティーリーフ1g(ティースプーン1杯)をティーポットまたはティーフィルターに入れ90〜100度の熱したお湯150mlを注ぎ5〜10分程度蒸らしてからお飲みください。

1日に2、3杯お飲みください。

注意:かかりつけのお医者さまにご相談の上お飲みください。

医薬品を服用している方は控えてください。

ママを助けるハーブティー

植物の力を味方に